2004年11月26日

ソウル・ケージ

sonoko忙殺され中なので、魂が死んでいる。
一昨日、銀座でSONOKOの看板を目撃。中央上部に浮かんでいる白いモノが例の顔面である。死者の顔で商売をするとは、色んな意味で太い根性だ。
夜中の2時に、眼の周りが真っ黒な還暦近い和服女性のいる店に突入。激しい場末感とは裏腹に、店の移転が新聞沙汰になるほどの有名店だったらしいのだが、むしろ迷物店と言ったほうが相応しい、これも色んな意味で味わい深いものがあった。写真も撮ってみたけど、これは公開できる感じがしないので、勘弁してください。
posted by 西中島・南方 at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 終わりなき日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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